これまでに開催した企画展・特別展

更新日:2022年04月25日

過去の企画展・特別展を振り返ります。

令和3年度開催

令和4年度収蔵品展

企画展「ミュージアム都留 収蔵品展 近現代の都留」

令和4年3月19日(土曜日)~5月15日(日曜日)※予定

当館は平成11年の開館以来、市民の方々に寄贈いただいた歴史的資料を中心に収集を行ってまいりました。本展時では当館の収蔵資料を用いて「近現代の都留」に迫る展示を行います。

展示では、当館初公開となる高橋是清が立憲政友会総裁として大正13年の総選挙に出馬する地元候補を推薦した際に送った文書など、近現代の都留の歴史や人々の暮らしに関する史料等を展示しております。

担当学芸員:福島 怜

R3

企画展「将棋駒の美-掌中にある匠の技と心」

令和3年7月24日(土曜日)~令和3年9月26日(日曜日)

※8月10日~9月12日までまん延防止等重点措置により臨時休館。9月26日まで開催期間延長。

富士駒の会共催、公益社団法人日本将棋連盟後援により展示を行いました。令和元年度に開催するも新型コロナウイルスの感染拡大により早期終了となった「凛たる美駒ー将棋の駒」展を再編成し、江戸時代から平成初期にかけて活躍した将棋駒の名工による名品の数々を全国から一堂に集めるとともに、羽生善治九段、渡辺明名人、藤井聡太竜王、豊島将之九段(※所持タイトルは令和4年4月時点)がタイトル戦で使用した駒などを展示いたしました。

担当学芸員:服部浩平

令和2年度開催

崇高なる造形-日本刀チラシ画像

特別展「崇高なる造形-日本刀 名刀と名作から識る武士の美学」

令和2年11月7日(土曜日)~令和3年1月24日(日曜日)

日本美術刀剣保存協会山梨県支部協働主催、公益財団法人日本美術刀剣保存協会共催による日本刀、刀装具の展示を実施。刀剣は「名物武蔵正宗」「有栖川宮熾仁親王所持村正」(ともに刀剣博物館蔵)、「古備前正恒」、「来国俊」「堀川國廣」、「蓬莱山虎徹」、「源清麿」(すべて個人蔵)をはじめ、平安時代末期から幕末までの代表的な刀工による作品を展示しました。刀装具は日本初となる、桃山時代の鐔工である「金家」「信家」を各12点、家彫の祖である後藤祐乗12点の同時展示のほか、重要文化財「林又七 武鑑透二重唐草図鐔」など、刀装具の名品を展示いたしました。また日本初の試みとして、すべての刀剣・拵えを、桃山時代~江戸時代の将軍家・大名家等の刀掛けにかけての展示を行いました。

担当学芸員:服部浩平

生誕100年展チラシ

企画展「生誕100年展 増田誠-パリに描いた知られざる人生」

【予定】令和3年3月13日(土曜日)~5月9日(日曜日)

都留市出身で名誉市民第1号でもある画家・増田誠は、パリでの暮らしが長く、生涯を通じて町並みや市井で生きる人々など日常風景の「人生(La vie)」を表現することに情熱を傾け、多くの作品を描きました。2020 年は増田誠の生誕100 年の節目の年でもありました。本展では、未公開作品を含めフランス滞在中に制作された作品を中心に展示、増田誠が挑み続けた「人生」の表現をご紹介いたしました。

担当学芸員:滑川未来、池下寛人

令和元年度開催

遊び心と細密美根付展チラシ画像

「遊び心と細密美-根付 欧米を魅了した小さなアート」

令和元年7月13日(土曜日)~9月15日(日曜日)

国際根付彫刻会共催、公益財団法人京都清宗根付館特別協力により、50名を超える現代根付師による作品展示を中心に、江戸時代から現代までの「根付」の展示。欧米において刀剣や浮世絵とともに日本を代表する美術工芸品として認識されている「根付(NETSUKE)」の世界を紹介しました。また、特別展示として明治金工界の最高位にあった、帝室技芸員加納夏雄の作品6点、尾形光琳の印籠などを展示しました。

担当学芸員:服部浩平

郷土の画家つがる師弟展チラシ

「郷土の画家展-つながる師弟」

令和元年11月9日(火曜日)~令和2年1月12日(日曜日)

本企画展では旭岳麟、米山朴庵、田中蘭谷、五十嵐城南、藤井霞郷、清水豊掌ら、都留市を拠点として活躍した郷土の画家に加え、郷土の画家へ系譜を繋げた、中央画壇の巨匠である谷文晁、川合玉堂らの作品を展示しました。

担当学芸員:服部浩平

凛たる美駒将棋の駒展チラシ画像

「凛たる美駒-将棋の駒 将棋の道具にみる美術工芸の世界」

令和2年2月1日(土曜日)~3月1日(日曜日)

※新型コロナウィルス感染拡大に伴い早期終了

富士駒の会共催、日本将棋連盟後援による、将棋の駒を中心とした展示を実施。近代駒師の祖「豊島龍山」をはじめ、「奥野一香」「木村文俊」「宮松影水」「金井静山」という、昭和を代表する名工を中心に、江戸時代から現代に至るまで将棋の駒を展示し、制作工程や書体、材質を通して美術工芸品としての将棋の駒の世界を紹介しました。また当市在住の駒師「寉峯」についても特別展示を実施しました。

担当学芸員:服部浩平

平成30年度開催

増田誠彩られた追憶の世界チラシ画像

「没後30年増田誠-彩られた追憶の世界」

平成31年3月23日(土曜日)~5月19日(日曜日)

フランスで数々の賞を受賞し、グランプリ受賞やパリ市による買い上げなどの栄誉を受けるなど、名実ともにフランス画壇を代表する画家の1人となった都留市出身の画家、増田誠画伯。画伯が亡くなってから30年を迎える節目の年であることから、油絵を中心に、画伯の描いた風景や人々の姿を描いたをご紹介しました。

担当学芸員:服部浩平

魂の造形日本刀展チラシ画像

「魂の造形-日本刀 名刀と名作から学ぶ日本の心」

平成30年11月6日(火曜日)~平成31年1月14日(月曜日)

日本美術刀剣保存協会山梨県支部共催、公益財団法人日本美術刀剣保存協会後援による日本刀・刀装具の展示を実施。刀剣は、新刀期の名物短刀である「日本三刀」から、虎徹の最高傑作の一つとされる「蓬莱山虎徹」、野田繁慶の最高作「彫抜繁慶」の2振など、鎌倉時代初期~幕末の代表的な刀工による作品を展示しました。刀装具は53年振りの一般公開となる重要文化財「林又七 御紋透鐔」をはじめ、桃山時代の大名工である「金家」「信家」、家彫の祖である後藤家、町彫金工、肥後金工、加納夏雄などを多数展示いたしました。

担当学芸員:服部浩平

都留の城と館展チラシ

「都留の城と館-中世から近世へ-」

平成30年7月21日(土曜日)~9月17日(月曜日)

都留は中世の時代、郡内地方の政治・経済の中心地として栄えていました。その拠点には城や館がつくられました。現在でも、中世に小山田氏の居館となった中津森館跡や江戸時代に谷村藩主の居城となった谷村城、その背後に立地する勝山城跡は跡地として残されています。この企画展ではこのような都留の城と館の歴史を解説するとともに最新の調査成果を交えながら、当時の姿をご紹介しました。

担当学芸員:森屋雅幸

平成29年度開催

増田誠2018チラシ画像

「増田誠展」

平成30年3月10日(土曜日)~5月13日(日曜日)

増田誠画伯(1920~1989)は、都留市に生まれ、戦後釧路に移り住んだ後、単身フランスに渡り以後30年以上パリを拠点に港や河岸の風景やパリの街の人々を描いた作品を多く制作しました。本展では、館所蔵の作品に加え、個人が所有するスイスアルプスや神仏を描いた作品を展示し、画伯の魅力を改めて紹介しました。

郷土の画家展チラシ画像

「郷土の画家展-江戸時代から近代に活躍した画家たち-」

平成29年11月11日(土曜日)~平成30年1月14日(日曜日)

日本では、江戸から明治に時代が転換し、文化も大きく変容し、その後、大正時代にかけて新たな芸術も生まれてきました。こうした新たな芸術の潮流は、中央の画壇だけでなく、地方を拠点に活躍した郷土の画家たちによっても生み出されました。都留においても江戸時代から近代にかけて活躍した画家たちがその足跡を残しています。本企画展では、都留を拠点とした画家の活躍をその生涯と作品の展示を通して紹介しました。

担当学芸員:森屋雅幸

根付江戸の洒落とミニチュア芸術の世界チラシ画像

「根付~江戸の洒落とミニチュア芸術の世界~」

平成29年7月15日(土曜日)~9月18日(日曜日)

根付は、印籠や巾着などを腰帯から提げる際に使用されたもので、江戸時代の着物文化とともに発達した装飾美術品です。明治時代以降、洋装の普及・定着により根付文化が衰退する一方で、西洋では日本美術ブームの最中であり、根付のユーモラスなデザインが外国人収集家の目に留まり、近世に制作された古根付から現代根付まで、数多くの根付が海外に流出したといわれています。本企画展では、現代根付師として活躍されている3名の現代根付師の作品と市内コレクションを合わせた約400点に及ぶ根付コレクションとともに、根付の海外流出を経て、逆輸入する形で受け入れられた美術品「NETSUKE」の世界に迫りました。

担当学芸員:服部浩平

平成28年度開催

ひなまつり展チラシ画像

「谷村城下町 ひなまつり展」

平成29年3月18日(土曜日)~5月7日(日曜日)

かつて、各家庭では子どもの健やかな成長を願い、雛祭りや丹後の節句といった節句行事を行っていました。都留市の谷村地区はかつて谷村藩秋元家の城下町として栄えた土地であり、秋元氏の奨励により江戸時代に始まった「郡内織」と呼ばれる織物の系譜が明治時代以降も続いており、当地で織られた生地を市民グループが収集、「つるし雛」として再生しています。本企画展では、秋元家に伝わる雛飾りを中心に、館蔵品・市民の所有する雛飾りを一堂に展示するとともに、市民グループによって制作されたつるし雛をエントランスホールにおいて展示しました。

担当学芸員:服部浩平

都留の近代建築チラシ画像

「都留の近代建築 ~藤村式建築の成立と保護~」

平成28年11月12日(土曜日)~平成29年1月9日(月曜日)

明治時代初期、文明開化の足音とともに、山梨県内には和洋折衷の近代建築である「擬洋風建築」が町のいたるところに建てられました。この擬洋風建築については、当時の山梨県令藤村紫朗が公共施設の洋風化を推奨したとされることから「藤村式建築」とも称され、都留市においても「旧尾県学校」(山梨県有形文化財)が現存しています。展示では、山梨県における藤村式建築の歴史的形成過程を追うとともに、今も地域住民によって守り伝えられている尾県学校の歴史について振り返りました。

担当学芸員:服部浩平

都留の土器展チラシ画像

「都留の土器展」

平成28年7月23日(土曜日)~9月18日(日曜日)

都留市内では、旧石器時代から近世に至るまでの遺跡が、現在までに100ヵ所以上確認されおり、豊富な水資源を背景に、古くから人々の営みが育まれていました。現代を生きる私たちの足元には、埋蔵文化財として、古代の人々が残した痕跡が眠っています。都留市ではこうした遺跡の保護に努め、その分布や内容を把握し、開発事業との調整を進めてまいりました。本企画展では、これまでの調査成果を一般に公開し、土器を中心とした埋蔵文化財を展示するとともに、発掘調査の裏側にも光をあて、どのようにして文化財保護が行われているかを紹介しました。

担当学芸員:服部浩平、森屋雅幸

あの頃の都留を歩くチラシ画像

「あの頃の都留を歩く ―写真・記憶・物語―」

平成28年4月16日(土曜日)~6月12日(日曜日)

本企画展では、高度経済成長期を経て変化した都留の風景や人々の暮らしに関係する今昔の写真を、地域毎に展示、紹介しました。

担当学芸員:知念浩生、服部浩平

平成27年度開催

  • 「増田誠展」 平成28年2月6日(土曜日)~3月27日(日曜日)
  • 「谷村代官の治世と文化」 平成27年11月8日(日曜日)~平成28年1月17日(日曜日)
  • 「戦後70年 都留・あなたが見つめる戦争」 平成27年7月25日(土曜日)~9月13日(日曜日)

平成26年度開催

  • 「写真でたどる都留の時代 ―未来へつなぐ地域の記憶―」 平成27年3月20日(金曜日)~5月6日(日曜日)
  • 「都留・古道の旅 ―信仰の道・交易の道―」 平成26年11月15日(土曜日)~平成27年1月12日(月曜日)
  • 「都留と月 ―月と人の物語 信仰から最新科学まで―」 平成26年7月19日(日曜日)~9月13日(土曜日)

平成25年度開催

  • 「写真が伝える都留の思い出 ―未来へ贈る地域の記憶―」 平成26年3月22日(土曜日)~5月6日(火曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―芭蕉・旅・都留―」 平成25年12月21日(土曜日)~平成26年1月19日(日曜日)

平成24年度開催

  • 「城下町つるの雛まつり展」 平成25年3月23日(土曜日)~5月6日(月曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―芭蕉と素堂―」 平成24年12月15日(土曜日)~平成25年1月27日(日曜日)
  • 「増田誠大賞展」 平成24年9月29日(土曜日)~10月13日(土曜日)
  • 「プレ甲斐絹展」 平成24年7月21日(土曜日)~9月2日(日曜日)
  • 「都留、地名の旅」 平成24年6月3日(日曜日)~7月15日(日曜日)

平成23年度開催

  • 「城下町の春を彩るコレクション ―伝統工芸の技と日本の美―」 平成24年3月17日(土曜日)~5月13日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―素堂(そどう)と句合(くあわせ)―」 平成23年12月17日(土曜日)~平成24年2月12日(日曜日)
  • 「谷村大堰と人々のくらし」 平成23年10月23日(日曜日)~11月27日(日曜日)
  • 「鳴(な)~るほど!おもしろミュージックワールド ―あそんで♪さわって♪音の世界を体験しよう―」 平成23年7月22日(金曜日)~9月2日(金曜日)
  • 「能装束展 ―華麗なる扮装―」 平成23年6月2日(木曜日)~6月30日(木曜日)
  • 「城下町つるの雛まつり展」 平成23年4月9日(土曜日)~5月5日(木曜日)

平成22年度開催

  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ~おくの細道を辿った甲斐俳人~」 平成22年12月18日(土曜日)~平成23年2月13日(日曜日)
  • 「都留市のたからもの ~市内文化財展~」 平成22年10月16日(土曜日)~11月28日(日曜日)
  • 夏休み子供企画「きてみてまなぶ昔のくらし」 平成22年7月17日(土曜日)~9月5日(日曜日)

平成21年度開催

  • 春季企画展「収蔵資料展 ―屏風絵を中心に―」 平成22年3月20日(土曜日)~5月30日(日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―甲斐俳壇を客観的にみる―」 平成21年12月12日(土曜日)~平成22年2月14日(日曜日)
  • 「増田誠墨彩画展」 平成21年8月26日(水曜日)~9月23日(水・祝)
  • 「久住三郎展」 平成21年6月5日(金曜日)~8月22日(土曜日)

平成20年度開催

  • 収蔵品展「郡内村絵図展 甲州街道から富士みちへ」 平成21年3月24日(火曜日)~5月24日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―甲州の自然と変容する文化―」 平成20年12月9日(火曜日)~平成21年2月15日(日曜日)
  • 「大正新版画の作家たち」 平成20年10月4日(土曜日)~11月3日(月曜日)
  • 八朔祭特別企画「八朔祭関係資料展」 平成20年8月30日(土曜日)~9月14日(日曜日)
  • 夏休み子ども企画展「昔のおもちゃとあそびの世界展」 平成20年7月19日(土曜日)~8月24日(日)

平成19年度開催

  • 「ちょっと昔の道具と機械」 平成20年3月22日(土曜日)~6月29日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―書籍の諸相と俳書―」 平成19年12月8日(土曜日)~平成20年2月3日(日曜日)
  • 「郡内小山田氏と風林火山展」 平成19年9月1日(土曜日)~10月28日(日曜日)
  • 夏休み子ども企画展「わくわく鉄道ランド」 平成19年7月21日(土曜日)~8月19日(日曜日)

平成18年度開催

  • 「郷土の画家展 ―花鳥画を中心に―」 平成19年3月24日(土曜日)~7月1日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―甲州の自然と変容する文化―」 平成18年12月9日(火曜日)~平成19年2月15日(日曜日)
  • 「土井晩翠と山田耕作 ―日本近代詩と近代音楽の巨匠―」 平成18年9月1日(金曜日)~10月29日(日曜日)
  • 夏休み子ども企画展「からくり、ロボット体験ランド」 平成18年7月15日(土曜日)~8月27日(日曜日)
  • 「郡内村絵図展 ―絵図に見る人々の暮らし―」 平成18年4月29日(土曜日)~6月25日(日曜日)

平成17年度開催

  • 「古代の都留郡に迫る」・「山梨の遺跡展2004 巡回展」 平成18年1月15日(日曜日)~2月27日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―和本のいろいろと俳書―」 平成17年11月13日(日曜日)~12月18日(日曜日)
  • 「鐔 武士の美」 平成17年8月27日(土曜日)~10月30日(日曜日)
  • 夏休み子ども企画展「発見!体験!恐竜展」 平成17年7月16日(土曜日)~8月21日(日曜日)
  • 「私の博物館展」 平成17年4月29日(金曜日)~6月19日(日曜日)

平成16年度開催

  • 都留市民歌制定50周年記念「市民の奏でる楽器展」 平成17年1月8日(土曜日)~2月27日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―山口素堂の学識と文学―」 平成16年11月14日(日曜日)~12月19日(日曜日)
  • 夏休み子ども企画展「チルドレンズ・ミュージアム in 都留」 平成16年7月21日(水曜日)~8月15日(日曜日)
  • 「能装束展 ~女性達の装束~」 平成16年6月2日(水曜日)~30日(水曜日)
  • 都留市制50周年記念企画展「都留市誕生 50年のあゆみ」 平成16年4月17日(土曜日)~5月23日(日曜日)

平成15年度開催

  • 収蔵考古資料展「都留市の先人たち」 平成16年1月10日(土曜日)~2月29日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―芭蕉の関係者たち― 山口素堂」 平成15年11月15日(土曜日)~12月23日(火曜日)
  • 夏休み子ども企画展「驚きと、不思議なワンダー館」 平成15年7月12日(土曜日)~8月23日(土曜日)
  • 「谷村中学校時代の絵 50年ぶり回顧展 ~37作品、教師から教え子に返還~」 平成15年7月6日(日曜日)~12日(土曜日)

平成14年度開催

  • 「佐藤重雄・組子の名品展 ~名工が生み出す技の世界~」 平成15年2月22日(土曜日)~3月23日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ―芭蕉の後継者たち― 第2回 早川石牙・漫々~親子二代の俳諧」 平成14年11月2日(土曜日)~12月23日(月曜日)
  • 「河西万文教授退官記念展 ―美と武の軌跡―」 平成14年4月2日(火曜日)~21日(日曜日)

平成13年度開催

  • 「北村西望 ―彫刻と書画展―」 平成14年3月2日(土曜日)~24日(日曜日)
  • 「郷土玩具展 ―旅した土地の玩具たち―」 平成14年2月2日(土曜日)~24日(日曜日)
  • 「収蔵資料展 ―花鳥画を中心として―」 平成14年1月4日(金曜日)~27日(日曜日)
  • 芭蕉のさと企画展「甲州俳諧展 ~芭蕉の後継者たち~」 平成13年11月3日(日曜日)~12月24日(月曜日)
  • 夏休み子ども企画展「ハローキティとゆかいな仲間たち」 平成13年7月1日(日曜日)~8月26日(日曜日)

平成12年度開催

  • 「本間正英展 ―バリ島の風物を描く―」 平成12年9月29日(金曜日)~10月24日(火曜日)
  • 「八朔祭屋台飾幕・幔幕展」 平成12年9月8日(金曜日)~9月24日(日曜日)
  • 「中川珠世 切り絵の世界展 ―ライチョウからの贈りもの―」 平成12年8月5日(土曜日)~9月3日(日曜日)

平成11年度開催

  • 「郡内村絵図展 ―甲州街道から富士みちへ―」 平成12年3月5日(日曜日)~4月20日(木曜日)
  • 「思い出の20世紀展 ―都留の町・人・暮らし―」前・後期 平成11年12月8日(水曜日)~平成12年2月20日(日曜日)
  • 前期 テーマ「都留の祭 ―八朔祭― 風俗、織物」 平成11年12月8日(水曜日)~平成12年1月16日(日曜日)
  • 後期 テーマ「都留の教育、戦争」 平成12年1月22日(土曜日)~2月20日(日曜日)
  • 「郷土の画家 藤井霞郷展 ―郷土の画家シリーズ その2―」 平成11年10月5日(火曜日)~24日(日曜日)

特別展

  • 第28回国民文化祭・やまなし2013 ミュージアム都留特別展「甲斐絹展 ―甲斐絹と歩んだ都留の歴史と文化―」 平成25年9月22日(日曜日)~10月27日(日曜日)
  • 開館10周年記念特別展「天野開三展」 平成21年10月1日(木曜日)~11月29日(日曜日)
  • 都留市制50周年記念特別展「谷村城下町とその時代を彩る文化」 平成16年8月28日(土曜日)~11月3日(水曜日)
  • 平成15年度秋季特別展「檀一雄展」 平成15年8月31日(日曜日)~11月3日(月曜日)
  • 平成15年度春季特別展「名品に親しむ ~文房具展~」 平成15年4月26日(土曜日)~6月22日(日曜日)
  • 平成14年度秋季特別展「茶壷道中展」 平成14年9月1日(日曜日)~10月27日(日曜日)
  • 平成14年度春季特別展「江戸の技 ―細密工芸の世界―」 平成14年4月27日(土曜日)~6月23日(日曜日)
  • 平成13年度秋季特別展「日光東照宮と秋元三代展」 平成13年9月1日(土曜日)~10月28日(日曜日)
  • 平成13年度春季特別展「野口雨情展 ―童話・民謡詩人の巨匠―」 平成13年4月28日(土曜日)~6月24日(日曜日)
  • 開館1周年記念秋季特別展「芭蕉・旅・甲州」展 平成12年10月28日(土曜日)~11月26日(日曜日)
  • 平成11年度秋季特別展「川合玉堂」展 平成11年10月28日(木曜日)~11月28日(日曜日)
  • 開館記念特別展「八朔祭と葛飾北斎展」 平成11年4月28日(水曜日)~5月30日(日曜日)
この記事に関するお問い合わせ先

ミュージアム都留

〒402-0053
山梨県都留市上谷一丁目5番1号
電話番号: 0554-45-8008
ファクス: 0554-45-8201

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