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市民参加
p. 1/1
既定
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都留市自治基本条例が施行されてから今年で10年を迎え、本年はこの内容を検証し、必要に応じた見直しをする年となります。
また、この条例をもととして、市政運営の羅針盤でもある第6次都留市長期総合計画が策定されており、今年度は新たに中期の基本計画を策定する年にもあたります。
今回、これら見直しにあたり、市民の方々のご意見をもとに、自治基本条例の検証と、中期基本計画の策定を進めるため、市職員と合同で、「市民ワーキンググループ」を組織します。
まちづくりにご興味のある方は、ご参加いただきますよう、ご協力をお願いいたします。
企画課 政策担当
本市では、市民の方から政策や事業などに対する評価や提案をいただくため、平成26年度より「事業評価・提案会」を実施しています。
企画課 企画担当
城下町の佇まいをよみがえらせることができるか、市の若手職員が中心となって研究会を結成しました。
企画課 政策担当
 「スマートシティ都留」を目指して! 「市民が変えよう!市の仕事」
企画課 企画担当
市民参画による“事業仕分け”の様子
 都留市ではパブリック・コメント制度を導入しています。みなさんからの多くのご意見をお待ちしています。
総務課 行政防災室 法制広報担当 パブリック・コメント
 本市は標高1,785mの三つ峠をはじめとする1,000m級の山岳に囲まれ、新緑や紅葉など視覚的に四季を感じることができます。また、桂川の浸食、蒼竜峡、田原の滝などいくつかの景勝地が形成されているとともに、平成の名水百選である十日市場・夏狩湧水群では、清澄で豊富な湧水のもと、夏には野菜などを冷やし、冬には水掛菜が栽培され、季節の風物詩となっております。さらに古くから県東部の政治、経済、文化の中心地として発達し、江戸時代には城下町の整備が行われ、現在も城下町を偲ばせる静かな佇まいの中、寺社仏閣も多く、松尾芭蕉が逗留した桃林軒、茶壷が保管された勝山城跡など、多くの史跡や文化財が点在しております。
 こうした美しい自然景観や歴史文化的景観などを守り未来に受け継いでいくとともに、新たな魅力ある景観づくりのため、本市では、「都留市景観計画」の策定に今年度から着手し、平成32年度中の計画策定を目指しております。
 そこで、市民の皆さんの想いがつまった計画を策定するため、景観まちづくりについて検討する市民懇談会を立ち上げます。この懇談会は、様々な立場の人が集まって自由に意見を出し合い、お互いの考えを尊重しながら、意見や提案をまとめ上げていくワークショップ形式で進めていく予定であります。
つきましては、このワークショップの参加者を募集いたしますので参加を希望される方はお申込みください。
建設課 都市計画担当
 市内7地域の「地域協働のまちづくり推進会」は、それぞれ目的を掲げ、地域づくりの活動に取り組んでいます。
地域環境課 地域振興担当
 活力ある「まちづくり」の実現のためには、多くの市民の参加が必要です
地域環境課 地域振興担当
 市民主体のまちづくりを推進するため、市民自らが実施する、個性的で創造的なまちづくり事業に要する経費に対 して補助金を交付しますので、斬新的なアイデアで新たなまちづくりの事業に取り組んでみてください。
地域環境課 地域振興担当
総務課 行政防災室 法制広報担当
地域環境課 地域振興担当
ワーク・ライフ・バランスに関する現状の認識度、現状の働き方及び地域貢献などについて、市内事業所及び市役所における現状を調査確認しました。
地域環境課 地域振興担当
 地方分権が進む中、「地域のことは地域が決める」という原則のもと、都留に住み、働き、学ぶ、すべての人が協働し、個性的で活力ある、豊かなまちづくりを進めていくことを明文化する都留市自治基本条例は、平成20年12月に制定され、平成21年4月1日から施行されています。
企画課 政策担当
自治基本条例制定に向けて
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